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考え

第一印象は怖い,でも尊敬してる大好きなエモイ大森靖子さんのはなし

大森靖子

あんまり内容の薄い記事を書くと、SEO的に良くないので、noindexとするね。

正直、このブログ記事より、Unityの記事を書くべなんですが、やっぱ自分の思っていることを書かなければ、なんかつまったような感覚になるので、書きます。

 

自分の尊敬する人の1人に「大森靖子さん」という人がいる。その人の歌詞からブログやらTwitterやらなんからなにまでエモイ。

一番エモイ記事はこれ、とか出そうと思ったのですが、LineBlogのリンクを貼るのが、なんか嫌なので貼りません。

 

「大森靖子 幸せになったね」で検索すると、その記事出てくると思うから、気になったら読んでください。

アイコンとかで判断しないで、こいつはヤバイとか。「もっとかわいいアイコンにすればいいのに」とか思ったことあるけど。

 

大森靖子さんを知ったのは、一年前ぐらい。もう正直覚えていない。多分、そのぐらい。

youtubeで欅坂のサイレントマジョリティー見ていたとき。てか、歌詞に感銘を受けたとかいっても、結局みんなと同じように悪口いって、みんなと同じように意見を合わせる状況なんて変わらない。

歌詞に感銘受けても、結局大して変わらない。そんなことを考えながら、関連動画を押した。その関連動画の名前がサイレントマジョリティー、欅の曲と同じだった。

 

親に捨てられた、彼氏にDVを受けた、友達が殺された、ように見える闇を抱えた女の子たちが、サイレントマジョリティーのpvに登場している。

さらに欅ではない人の歌声。闇を抱えた女の子の闇、嫉妬、病み、黒に近い感情をすべて集めて、混ぜ合わせたような歌声。

それが大森靖子さんだった。

欅坂の歌詞と全く同じなのにも関わらず、全く違う曲に聞こえる。

正直、感動した感銘したというより、怖いという感情がうわまわった。いままでの19年いきてきたが、ありえなかった。

 

なんで、なにも知らない女の子の黒い部分や背景を、全く同じ歌詞で、伝えることができるのは、意味がわからなかった。

そんなことで、大森靖子さんを知ったのは、サイレントマジョリティーのカバー曲で、第1印象は怖いだった。

 

でも現在は大森靖子さんを尊敬してるし、大好き。靖子さんパワーで引きずられて、もう一生靖子ワールドから離れそうになることなんてできなくなるけどね。

大森靖子さんと他のアーティストさんとの違いは、適度な距離で接しないと、取り返しのつかないことになるってことだよね。

まあ、気をつけてね。

 

よし、久しぶりに記事かいて楽しかった。また、なんか心につまったら、書こう。

 

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さぎのみや
さぎのみや
「物事の本質を見抜く」をテーマに発信している19才の理系大学生ブロガー。「R」・「本」・「行動経済学」のことを中心に発信中。グミは100種類以上食べてきました。アイコンは可愛いですけど、男です。お仕事依頼はTwitterからお願いします。 →Polcaで応援Amazonほしいものリスト
初対面で関わってはいけない人がわかることについて

この人と絡んではいけない」と初対面で感じたことはないだろうか。誰しもあると思う。

そのことを体験談をもとに言語化しました。

 

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